タミヤラリーラジコン「XV-02」が見たことがないRCカーに大変身?
タミヤのラリー用シャーシXV-02をベースに、独創的なカスタマイズを施したRCカーが紹介されています。製作者のちょんまげ氏は、アメリカのメーカーであるマカリスター製のボディを装着するため、フロントのトレッドを大幅に広げるなどの大胆な改造を加えています。ゲストのパイセンRC氏は、ショートコーストラック用のタイヤを履いたこのマシンの、犬や小動物を彷彿とさせる独特な挙動に驚きつつも、その走りを絶賛しています。走行中にはハイサイドを起こしやすいという難しさがありながらも、荷重移動をコントロールして実車のようなロール感を楽しむ様子が描かれています。最終的に二人は、性能の追求ではなく「載せたいボディ」を優先する自由な発想が、ラジコンの新しい楽しみ方を切り拓くことを強調しています。動画の締めくくりには、活動休止中のちょんまげ氏のYouTube復活を願う温かい交流も見られます。
※説明文はGoogle Notebook LMにて要約を行い、編集部で修正したものです。
source:パイセンRC https://www.youtube.com/@RC-jm9ux


