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  • 双葉電子工業株式会社 カー用送信機各種のソフトウェアアップデートを公開

    双葉電子工業株式会社 カー用送信機各種のソフトウェアアップデートを公開

     双葉電子工業株式会社は2025年2月24日に同社Webサイトに、カー用送信機各種のソフトウェアアップデートを公開した。


  • 双葉電子工業株式会社 URモード対応ジャイロ・サーボ「GYD560/GYC480/HPS-CD701/S-CD400」を発表

    双葉電子工業株式会社 URモード対応ジャイロ・サーボ「GYD560/GYC480/HPS-CD701/S-CD400」を発表

     双葉電子工業株式会社はURモード対応ジャイロ・サーボ「GYD560/GYC480/HPS-CD701/S-CD400」を発表した。販売希望価格は製品毎に異なり12,650円~30,800円


     URモード対応ジャイロはドリフト向け「GYD560」、グリップ向け「GYC480」が登場する。同時にドリフト用サーボ「HPS-CD701/S-CD400」の2種類も登場する。

    ドリフト用ジャイロ GYD560 グリップ用ジャイロ GYC480 ドリフトカー用サーボ HPS-CD701 S-CD400

    【寸法】  40.5 × 21.0 × 26.2 mm

    【重量】  53 g

    【スピード】0.045 sec / 60°(7.4 V)

          0.055 sec / 60°(6.0 V)

    【トルク】 17.0 kgf・cm(7.4 V)

          14.0 kgf・cm(6.0 V)

    ●UR/SRモード対応

    S.BUS方式

    HPSモーター

    ●メタル1-3段ギヤ

    ●高強度メタル終段ギヤ

    ●アルミケース

    ●ブラックコード 

  • 双葉電子工業株式会社 カー用送信機「T6PV」のソフトウェアアップデートを公開

    双葉電子工業株式会社 カー用送信機「T6PV」のソフトウェアアップデートを公開

     双葉電子工業株式会社は2025年2月17日に同社Webサイトに、カー用送信機「T6PV」のソフトウェアアップデートを公開した。


  • 双葉電子工業株式会社 ハイミドルモデル・T6PVを発表

    双葉電子工業株式会社 ハイミドルモデル・T6PVを発表

     双葉電子工業株式会社は、ハイミドルモデル・T6PVを発表した。販売希望価格はセット内容次第で60,500円~68,200円


     T4PM Pulsの操作性にT10PXの要素が加わった、ミドルハイクラスの送信機。フルカラーディスプレイにより、直感的な操作が可能。また、最高速システム「F-4G」に対応したことで、操作に安定感を与える「フィーリング機能」が実感できるようになった。

    ■ウェブサイトより

    セットアップメニュー

    ●受信機設定(F-4G  / T-FHSS / S-FHSS , 及び MINI-Z 対応)
     各方式の当社受信機対応リストはこちらを参照願います。
     MINI-Zは MINI-Z EVO , MINI-Z EVO2 , MINI-Z FHSS(※注1) にも対応しています。

     
     テレメトリー機能は F-4G , T-FHSS , MINI-Z EVO2 双方向モードのみ使用できます。

     ※注1 MINI-Z FHSS は 、MINI-Z FS-RM005 モジュール(京商(株)製) が必要です。

    ●サーボビュー:全チャンネルのサーボ動作が確認できます。舵角調整やミキシング機能を設定したときなどに動作を確認できます。

    ●スロットルモード:スロットルトリガーのニュートラル位置でブレーキをかける、ニュートラルブレーキが設定できます。

    ●リバース:送信機のステアリング、スロットル、チャンネル 3 / 4 、その他の予備チャンネルの操作に対して、サーボやその他の機器が動作する方向を決める機能です。

    ●サブトリム:モデルの組み立てのとき、各サーボのサーボホーンと、部品をロッドで接続するリンケージで、基準となるサーボホーンのセンターの位置を微調整するときに使用します。

    ●エンドポイント:リンケージのときに、ステアリング左右の舵角調整、スロットルのハイ側 / ブレーキ側の動作量調整、およびチャンネル 3 / 4 とその他の予備チャンネルのアップ側 / ダウン側の動作量調整に使用する機能です。

    ●フェイルセーフ機能:受信機が何らかの原因で、送信機の信号を受信できなくなった場合や、受信機のバッテリー電圧が低下した場合のサーボ動作位置の設定機能です。フェイルセーフ、ホールド、OFF の 各モードは、送信機からの信号を再び受信できるようになった場合は、自動的に解除します。

    ●アクセレーション:スロットルの前進側 / ブレーキ側のニュートラル付近の立ち上がり特性を別々に調整できます。

    ●トリム / ダイヤル設定:デジタルトリム (DT1 ~ DT6) と、ダイヤル (DL1) で操作できる機能を設定できます。

    ●スイッチ設定:プッシュスイッチ(SW1 ~ SW3)を操作する機能の選択および動作方式を設定します。

    ●アイドルアップ:エンジンカー(ボート)のエンジンスタート時に、アイドリングを上げておくことによ り、エンジンの始動性を良くするために使用します。また、ギア比の設定や電動カーの使用モーターの影響で、走行中のパワーオフした時のブレーキ現象を防ぎたい場合にもこの機能が有効です。ただし、MC971CR, MC970CR, MC960CR, MC950CR, MC851C, MC602C, MC402CR などをご使用の場合は、ニュートラルブレーキ機能と同様に、ESC がニュートラル位置を認識して、動作可能になってからアイドルアップ機能のスイッチを ON にしてください。

    ●D/R , ATL

    ●チャンネル設定:任意のチャンネルにステアリングまたはスロットルを割り当てる機能です。別のチャンネルでステアリングやスロットルを使用したいときや、他のチャンネルをステアリングや スロットルと同じ動作をさせたいときに便利な機能です。

    モデルメニュー

    ●モデルセレクト、モデルコピー

    ●モデルネーム

    ●モデル削除(SDカード内)

    ●データリセット

    ●モデルタイプ:1/5モデルやドリフトに適した初期設定を活用することができます。
     

    ミキシングメニュー

    ●ステアリングミキシング

    ●ブレーキミキシング

    ●ジャイロミキシング

    ●4WSミキシング

    ●デュアルESC

    ●CPSミキシング(1,2,3):CPS-1(オプション)を使用する際に、LED点灯パターンの設定等が可能です。

    ●タンクミキシング:戦車などの履帯車両用のミキシングです。
     

    ●プログラムミキシング(1,2,3,4,5):ミキシングのマスターをテレメトリに設定することも可能です。

    ●ウインチミキシング:クローラーで有効なミキシングです。
     

    レーシングメニュー

    ●カーブ(EXP):ステアリング、スロットル、ブレーキを個別に設定できます。

    ●スピード:ステアリング、スロットルを個別に設定できます。

    ●トラクションコントロール:スロットルの動作を間欠動作させることで、スムーズに操縦でき、理想的なラインを走行できます。また、ドリフトカーでは、ハイポイント方向でモーターを間欠動作させることで、擬似的なレブリミッター音を再現できます。

    ●A.B.S:フルタイム4WD車などで、コーナーリング中にブレーキをかけると、アンダーステアになりますが、この機能を使うことにより、スムーズにコーナーをクリヤできます。

    ●スタート:グリップを失わない程度にゆっくりスロットルトリガーを操作するだけで、設定したトリガーポジションから自動的に、プリセットしたポイントに切り替わり、スムーズなスタートが可能となります。

    ●エンジンカット:スイッチでエンジンが停止するように、スロットルサーボをプリセット位置(エンジンカットポジション)に動作させる機能です。

    ●フィーリング:サーボのレスポンスが敏感過ぎて操作し難いと感じる場合に、レスポンスをマイルドにする機能です。マイルド側にするとレスポンスが遅くなり、アグレッシブ側にするとレスポンスがはやくなります。フィーリング調整 OFF はレスポンスが最速の状態です。
     

    ●ドラッグレース(トランスブレーキ):スロットル(トリガー)を全開にした状態で車体を停止させ、トランスブレーキを解除させる事により鋭い加速が可能になります。
     

    アクセサリーメニュー

    ●タイマー:アップタイマー、フューエルダウンタイマー、ラップタイマーおよびラップナビゲートタイマーの 4種類のタイマーから1つを選んで使用します。

    ●ラップリスト:ラップタイマーの操作で記憶した、ラップメモリーのデータ(各周回タイム)を確認するときに呼び出します。

    ●S.BUSサーボ:Futaba製 S.BUS / S.BUS2 サーボのパラメーター変更ができる専用機能です。

    ●URサーボの設定変更

    ●MC(ESC)リンク:ESCの設定が行えます。

    ●ジャイロリンク:ジャイロの設定が行えます。

    ●指数表:DDカー用の指数表を表示できます。

    ●ギアレシオ表:入力したピニオンギア、スパーギア、ギアボックスの 2 次減速比から最終減速比を算出し、一覧表で表示することができます。

    ●END/DIRボタン設定:END/DIR ボタンをお好みのメニューの呼びだしボタンとしてカスタマイズできます。

    ●ホーム画面表示設定:ホーム画面の表示をカスタマイズすることができます。

    ●カスタムメニュー編集:よく使用する機能を自分で作成することができます。

    ●ワーニング表示:ローバッテリーアラーム、電源切り忘れワーニング、MIXワーニング

    システムメニュー

    ●ディスプレイ設定:バックライト輝度、減光時間などの設定が行えます。

    ●システム情報:ユーザーネームの設定や、表示言語、テレメトリー情報の使用単 位をジョグキーで選択できます。また、ソフトバージョンを表示します。

    ●ブザー:スイッチ/トリム/ジョグキーの操作音、警告アラーム音の音程の調整が行えます。

    ●バッテリー設定:電池の種類を設定することで、適正なバッテリーアラームの電圧となります。

    ●トータルタイマー:電源がON になっている積算時間をホーム画面に表示することができます。

    ●LED設定:パイロットLEDライトの明るさと点灯方法(常時点灯、消灯、バックライト連動)の設定が行えます。

    ●アジャスター:ステアリングホイールとスロットルトリガーのニュートラル位置および、動作角の補正をすることができます。

    ●受信機アップデート:プロポを介してアップデートを行えます。

     【付属品】

    ●ホイールポジション変更アダプター APA-M × 1個

    ●取り付けねじ袋詰 × 1個

    ●ホイールアダプター 32° × 1個

    ●ブレーキレバーL × 1個

    ●アングルスペーサー 5° × 1個

    ●大径ステアリングホイール  × 1個

    ●UR / SR ラベル

    ●取扱説明書 × 1部

    ●六角レンチ


  • 双葉電子工業株式会社 カー用送信機「T10PX」のソフトウェアアップデートを公開

    双葉電子工業株式会社 カー用送信機「T10PX」のソフトウェアアップデートを公開

     双葉電子工業株式会社は2025年1月15日に同社Webサイトに、カー用送信機「T10PX」のソフトウェアアップデートを公開した。


  • FUTABA RC ■2024年 F3C日本選手権 ダイジェスト

    FUTABA RC ■2024年 F3C日本選手権 ダイジェスト

    双葉電子工業株式会社:https://www.rc.futaba.co.jp/

  • 双葉電子工業株式会社 T10PX Black Editionを発表

    双葉電子工業株式会社 T10PX Black Editionを発表

     双葉電子工業株式会社は、漆黒の限定モデル 「T10PX Black Edition」発表した。販売希望価格は送信機のみで98,450円


     

     ブラックメタリックのBlack Edition専用ホイールと落ち着いたカーボン調ボディの装いとともに、飛躍的に剛性を向上させたアルミステアリングハウジング と アルミブレーキレバー を標準装備して限定モデル。

    https://www.rc.futaba.co.jp/products/detail/I00000441


  • 双葉電子工業株式会社 空用送信機「T26SZ」のソフトウェアアップデートのお知らせを公開

    双葉電子工業株式会社 空用送信機「T26SZ」のソフトウェアアップデートのお知らせを公開

     双葉電子工業株式会社は2024年11月5日に同社Webサイトに、空用送信機「T26SZ」のソフトウェアをアップデートのお知らせを掲載いたしました。