超舵角&超ロール!フロントブレーキ装備!くっつーさんの改造ドリフトマシン in ミハナダスピードウェイ
3Dプリンターを駆使して独創的な改造を施した2台のラジコン車が紹介されています。1台目のトヨタ・ハイエースは、ベルト駆動式ステアリングを採用することで、通常の車両では不可能な180度以上の切れ角と深いロールを実現しています。2台目のスープラには、実車の左足ブレーキ操作を再現するために、マイクロサーボを用いた独自のフロントブレーキ機能が搭載されています。製作者のクッツーさんは、既存のシャーシであるCC-02をベースにしながら、自作パーツによってラジコンの限界に挑戦しています。これらのマシンは、実用性よりも視覚的なインパクトや技術的な試みを重視しており、独自の進化を遂げたドリフト走行を披露しています。
※説明文はGoogle Notebook LMにて要約を行い、編集部で修正したものです。
source:すだぴょんRCチャンネル https://www.youtube.com/@SudapyonRC

